
友達があの記事を見て描いてくれたユオ。
う~んそっくりですねぇ~…
どこをどうとっても瓜二つだ。
では実際に本物と比べてみましょう。
うん、本当にそっくりだ。黒狼です。
今回は雪村さん宅で見つけたバトンをば…!!
久しぶりなので黄色様のテンション可笑しい。
【 二人なら乗り越えられるバトン 】
回答者:雪さん宅の黄色様とうちのこルーシー
1:お互いをどう呼んでいますか?
黄「ルーシー!」
る「金髪ロング。」
黄「…もっとまともな名前で呼ぶ気は~」
る「ない。」
黄「ですよねー」
2:お互いをどう位置づけていますか?(友達、恋人など)
黄「親友だよね!ね!!」
る「………いや、吾輩はこんな奴知らん。」
黄「Σ酷い!!!」
3:お互いの第一印象は?
る「妙なやつ。」
黄「林檎好き?てかそんなに悪い印象じゃないんだね~」
る「あぁ最初は、な。」
4:今はどう思っていますか?
黄「林檎好きは変わらないけど、最近風当たりが冷たいような…。」
る「うざったいやつだと思うが…何だかんだ言って良い友だ。」
黄「!!!ルーシー…!!!」(キラキラ
る「……と、言うと調子にのるのでやめておこうか。」
黄「Σ酷い!!!さっきから酷い!!!」
5:お互いの嫌いな部分を最低一つ挙げてください。
る「……………。」
黄「ルーシー…どうせあれでしょ。多すぎて迷ってるんでしょ!!!」
る「良くわかったな。」
6:お互いの尊敬できる部分を最低一つ挙げてください。
る「…神としての仕事をきちんとしていることだな。」
黄「め、珍しく真面目な答えだ!」
る「そうか?」
黄「ルーシーは意外と優しいってところかな。」
7:相手が一番楽しそうに話す相手を教えて下さい。
黄「サタン君とかてんてんとかかな?」
る「お前と話していても楽しいぞ。」
黄「…ルーシー…なんか優しくて逆にキモイ!!!!(汗」
8:相手がいて、助かった事はありますか?
る「………………。」
黄「分かってる。分かってるよルーシー見つからないんでしょ?!!!」
る「よく分かったな。」
9:自分がいて、相手が助かったといえる事はありますか?
黄「どうだろう?」
る「アップルパイが食えること、感謝しろ。」
10:お互いにとってお互いは必要ですか?(その理由もお答え下さい)
黄「はいはい別に必要ないって思ってんでしょ!」
る「……………。」
黄「え?!何その憂いを秘めた瞳みたいなの!!」
る「吾輩は………お前がいないと寂しい………ぞ。」
黄(ちょっ……なにこの展開!!!想定外なんですけど!!!)
る「……などというとでも思ったか!!!」(殴
黄「想定内!!!!」
11:今お互いが、同じく危機的状況下にいるとして、二人は助かると思いますか
?
る「助けずとも黄色なら大丈夫であろう。」
黄「まぁ二人とも神様だしね。」
12:お互いがいて、良かったと思いますか?
る「退屈しのぎにはちょうど良い。」
黄「なかなか楽しい思いさせてもらってるよ~」
この二人ならどんな壁でも乗り越えられますね!!
それでは、次に回す二人組を五組指名してください!
じゃあうちのこt( 転がしておきます!!!
何気これ凄いやりたいバトンだったから
満足満足!!!
PR